2019-106M 「Diner ダイナー」☆☆★★★

Diner邦題:Diner ダイナー
時間:117分
公開:2019-07-05
製作年度:2019
製作国:日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
製作総指揮:
製作:伊藤卓哉、甘木モリオ
監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと、杉山嘉一、蜷川実花
原作:平山夢明
撮影:相馬大輔
音楽:大沢伸一
出演:藤原竜也(ボンベロ)、玉城ティナ(オオバカナコ)、窪田正孝(スキン)、本郷奏多(キッド)、武田真治(ブロ)、斎藤工(カウボーイ)、佐藤江梨子(ディーディー)、金子ノブアキ(ブタ男)、小栗旬(マテバ)、土屋アンナ(マリア)、真矢ミキ(無礼図)、奥田瑛(二コフィ)

藤原竜也と蜷川実花監督が初タッグを組み、平山夢明の小説「ダイナー」を映画化。元殺し屋の天才シェフ、ボンベロが店主をつとめる殺し屋専用の食堂「ダイナー」。日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに闇の組織に身売りされてしまった少女オオバカナコは、ボンベロに買われウェイトレスとして働くことに。ボンベロが「王」として君臨するダイナーには、全身傷だらけの孤高の殺し屋スキンや、子どものような姿をしたサイコキラーのキッド、不気味なスペイン語を操る筋肉自慢の荒くれ者のブロら、ひと癖もふた癖もある殺し屋たちが次々とやって来て……。ダイナーの店主ボンベロ役を藤原、物語の鍵を握る少女オオバカナコ役を玉城ティナが演じるほか、窪田正孝、斎藤工、小栗旬、土屋アンナ、奥田瑛二ら豪華キャスト陣が殺し屋役で出演。

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2019-102M 「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」☆☆☆★

Sdorakue邦題:ドラゴンクエスト ユア・ストーリー
時間:103分
公開:2019-08-02
製作年度:2013
製作国:日本
配給:東宝
製作総指揮:
製作:阿部秀司、臼井央、伊藤響
監督:山崎貴
脚本:山崎貴
原作:堀井雄二
撮影:
音楽:すぎやまこういち
出演:佐藤健(リュカ)、有村架純(ビアンカ)、波瑠(フローラ)、坂口健太郎(ヘンリー)、山田孝之(パパス)、ケンドーコバヤシ(サンチョ)、安田顕(プサン)、古田新太(ブオーン)、松尾スズキ(ルドマン)、山寺宏一(スラりん)、井浦新(ミルドラース)、賀来千香子(マーサ)、吉田鋼太郎(ゲマ)

1986年の第1作発売以来、シリーズを重ねて国民的RPGとして人気を誇る「ドラゴンクエスト」の5作目で、92年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」を原案に3DCGアニメ映画化。総監督に山崎貴、監督に八木竜一、花房真と「STAND BY ME ドラえもん」を手がけたスタッフが結集し、佐藤健、有村架純、波瑠、坂口健太郎、山田孝之ら豪華キャストが声優を務めた。少年・リュカはゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母を取り戻すため、父・パパスと旅を続けていた。しかし、道中での魔物たちとの激闘により、パパスはリュカの目の前で非業の死を遂げてしまう。それから10年後、故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」と書かれた父の日記を発見。パパスの遺志を受け継ぎ、冒険へと旅立つ。次々と立ちはだかる試練の数々、ビアンカとフローラをめぐる究極の選択など、リュカの壮大な冒険が描かれる。

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2019-052M 「長いお別れ」☆☆☆★★★

Nagaiowakare邦題:長いお別れ
時間:127分
公開:2019-05-31
製作年度:2019
製作国:日本
配給:アスミック・エース
製作総指揮:
製作:
監督:中野量太
脚本:中野量太
大野敏哉
原作:中島京子
撮影:月永雄太
音楽:渡邊崇
出演:蒼井優(東芙美)、竹内結子(今村麻里)、松原智恵子(東曜子)、山崎努(東昇平)、北村有起哉(今村新)、中村倫也(磐田道彦)

 

初の商業映画監督作「湯を沸かすほどの熱い愛」が日本アカデミー賞ほか多数の映画賞を受賞するなど高い評価を獲得した中野量太監督が、認知症を患う父親とその家族の姿を描いた中島京子の小説「長いお別れ」を映画化。これまでオリジナル脚本作品を手がけてきた中野監督にとっては、初の原作ものとなった。父・昇平の70歳の誕生日で久しぶりに集まった娘たちは、厳格な父が認知症になったという事実を告げられる。日に日に記憶を失い、父でも夫でもなくなっていく昇平の様子に戸惑いながらも、そんな昇平と向き合うことで、おのおのが自分自身を見つめなおしていく。そんな中、家族の誰もが忘れていた思い出が、昇平の中で息づいていることがわかり……。一家の次女・芙美役を蒼井優、長女・麻里役を竹内結子、母・曜子役を松原智恵子が務め、認知症を患う父・昇平を山崎努が演じた。

今年の映画賞において俳優部門を席捲しそうな名優たちの演技。さらに、それを引き出した中野監督も監督賞候補といって良いだろう。ただ、脚色については、要素がありすぎた結果、映画として「ほどけかた」が散漫な印象となっている。個々のシーンにおける丁寧な演出と演技が積み重なるものの、クライマックスへのエモーションが腑に落ちるように感じられない。登場人物らのそれぞれの決着にこだわりすぎたのか。

 

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2019-041M 「パラレルワールド・ラブストーリー」☆☆★★★

Parareruworld邦題:パラレルワールド・ラブストーリー
時間:108分
公開:2019-05-31
製作年度:2019
製作国:日本
配給:松竹
製作総指揮:
製作:
監督:森義隆
脚本:一雫ライオン
原作:東野圭吾
撮影:灰原隆裕
音楽:安川午朗
出演:玉森裕太(敦賀崇史)、吉岡里帆(津野麻由子)、染谷将太(三輪智彦)、筒井道隆(小山内)、美村里江(景子)、清水尋也(篠崎)、水間ロン(柳瀬)、石田ニコル(夏江)、田口トモロヲ(須藤)
2つの異なる世界を行き交う男女3人の恋愛を描いた東野圭吾の異色恋愛小説を、「Kis-My-Ft2」の玉森裕太主演、吉岡里帆と染谷将太の共演で実写映画化。脳の研究を行うバイテック社で働く幼なじみの敦賀崇史と三輪智彦は、親友でもあり互いを尊敬し合う良きライバルだ。ある日、智彦が紹介したいと連れてきた女性は、崇史が学生時代に密かに思い続けていた津野麻由子だった。そしてある朝、崇史が目を覚ますと麻由子が崇史の恋人として朝食を作っていた。麻由子が「親友の恋人」である現実と、「自分の恋人」である現実。2つの世界で崇史が翻弄されていく。玉森が崇史役、吉岡が麻由子役、染谷が智彦役をそれぞれ演じる。監督は「宇宙兄弟」「聖の青春」の森義隆。

 

 

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2019-038M 「バースデー・ワンダーランド」☆☆☆

Birthday邦題:バースデー・ワンダーランド
時間:115分
公開:2019-04-26
製作年度:2019
製作国:日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
製作総指揮:
製作:
監督:原恵一
脚本:丸尾みほ
原作:柏葉幸子
撮影:田中宏侍
音楽:富貴晴美
出演:松岡茉優(アカネ)、杏(チィ)、麻生久美子(ミドリ)、東山奈央(ピポ)、藤原啓治(ザン・グ)、矢島晶子(ドロポ)、市村正親(ヒポクラテス)

 

「百日紅 Miss HOKUSAI」「河童のクゥと夏休み」の原恵一監督が、柏葉幸子の名作児童文学「地下室からのふしぎな旅」をイマジネーション豊かに映像化したアニメーション映画。誕生日の前日、自分に自信がない小学生の少女アカネの前に、謎めいた大錬金術師ヒポクラテスとその弟子ピポが現れる。自分たちの世界を救ってほしいと必死で訴える2人に無理やり連れて行かれたのは、骨董屋の地下室の扉から繋がるワンダーランドだった。不思議な動物や人が住むそのカラフルな世界は、色が消えてしまう危機に陥っていた。ワンダーランドを守る救世主にされてしまったアカネは大冒険を繰り広げ、やがて人生を変える決断を迫られる。キャラクター/ビジュアルアーティストは、ロシア出身の新進気鋭イラストレーター、イリヤ・クブシノブ。主人公アカネの声は、原監督の実写作品「はじまりのみち」にも出演した松岡茉優が演じる。
思春期前の少女の異世界に飛んじゃうモノ。アリス的でもあり十二国記的な使命モノでもあり。異世界は、少女の家の女性のイニシエーションであることを匂わせる。いったい客層をどこへ設定しているのだろう。キャラクター造形が中途半場のようだ。ここまで声優にビッグネームを起用する必要があったのだろうか。

 

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2019-032M 「翔んで埼玉」☆☆☆★

Saitama 邦題:翔んで埼玉
時間:107分
公開:2019-02-22
製作年度:2019
製作国:日本
配給:東映
製作総指揮:
製作:石原隆、村松秀信、遠藤圭介
監督:武内英樹
脚本:徳永友一
原作:魔夜峰央
撮影:谷川創平
音楽:Face 2 fAKE
出演:二階堂ふみ(壇ノ浦百美)、GACKT(麻実麗)、伊勢谷友介(阿久津翔)、ブラザートム(菅原好海)、麻生久美子(菅原真紀)、島崎遥香(菅原愛海)、成田凌(五十嵐春翔)、間宮祥太朗(埼玉県人の青年)、加藤諒(下川信男)、益若つばさ(おかよ)、中尾彬(壇ノ浦建造)、武田久美子(壇ノ浦恵子)、麿赤兒(西園寺宗十郎)、竹中直人(神奈川県知事)、京本政樹(埼玉デューク)、JAGUAR(エンペラー千葉)
「パタリロ!」で知られる漫画家の魔夜峰央が1982年、当時自らも居を構えていた埼玉県を自虐的に描いたギャグ漫画として発表し、30年以上を経た2015年に復刊されるとSNSなどで反響を呼んだ「翔んで埼玉」を、二階堂ふみとGACKTの主演で実写映画化。かつて東京都民からひどい迫害を受けた埼玉県民は、身を潜めてひっそりと暮らしていた。東京都知事の息子で、東京のトップ高校である白鵬堂学院の生徒会長を務める壇ノ浦百美は、ある日、アメリカ帰りで容姿端麗な謎の転校生・麻実麗と出会う。百美は麻実に淡い恋心を抱き、互いに惹かれあっていく。しかし、麻実が埼玉県出身であったという衝撃の事実を百美が知ってしまい、2人は東京と埼玉の県境で引き裂かれることとなってしまうが……。二階堂が男性である百美役をGACKTが麻実役をそれぞれ演じる。監督は「のだめカンタービレ」シリーズ、「テルマエ・ロマエ」シリーズの武内英樹。
なにせ原作が中途版場に終わってどうなることやらと思っていたら、まあうまいことまとめ上げていた。というか千葉や神奈川を巻き込んでカオスになっている。脚本は大変だったろうなぁ。

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2019-017M 「ペンギン・ハイウェイ」☆☆☆★★

Pnguinhiway 邦題:ペンギン・ハイウェイ
時間:119分
公開:2018-08-17
製作年度:2018
製作国:日本
配給:東宝映像事業部
製作総指揮:
製作:
監督:石田祐康
脚本:上田誠
原作:森見登美彦
撮影:
音楽:阿部海太郎
出演:北香那(アオヤマ君)、蒼井優(お姉さん)、釘宮理恵(ウチダ君)、潘めぐみ(ハマモトさん)、福井美樹(スズキ君)、能登麻美子、久野美咲、西島秀俊(アオヤマ君のお父さん)、竹中直人(ハマモトさんのお父さん)
「夜は短し歩けよ乙女」「有頂天家族」などで人気の作家・森見登美彦による日本SF大賞を受賞した小説をアニメーション映画化。短編「陽なたのアオシグレ」「台風のノルダ」を手がけたスタジオコロリドの第1回長編作品となり、「陽なたのアオシグレ」の新鋭・石田祐康が監督、「台風のノルダ」の新井陽次郎がキャラクターデザインを担当する。毎日学んだことをノートに記録している勉強家の小学4年生アオヤマ君は、通っている歯医者のお姉さんと仲良し。お姉さんも、ちょっと生意気で大人びたアオヤマ君をかわいがっていた。ある日、彼らの暮らす街に突然ペンギンが現れる。海もないただの住宅地になぜペンギンが現れたのか。アオヤマ君は謎を解くべく研究を始めるが、そんな折、お姉さんが投げ捨てたコーラの缶がペンギンに変身するところを目撃する。テレビドラマ「バイプレイヤーズ」などで知られる北香那が、声優初挑戦でアオヤマ君を演じ、「鉄コン筋クリート」「花とアリス殺人事件」などで声優経験のある蒼井優がお姉さん役を務める。

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2018-197M 「多十郎殉愛記」☆☆☆

Taju2 邦題:多十郎殉愛記
時間:93分
公開:2019-04-12
製作年度:2019
製作国:日本
配給:東映、よしもとクリエイティブ・エージェンシー
製作総指揮:
製作:
監督:中島貞夫、熊切和嘉
脚本:中島貞夫、谷慶子
原作:
撮影:
音楽:
出演:高良健吾(清川多十郎)、多部未華子(おとよ)、木村了(清川数馬)
「893愚連隊」「狂った野獣」「極道の妻たち」シリーズなど、さまざまな傑作を生み出した日本映画界のレジェンド・中島貞夫監督の20年ぶりとなる長編劇映画。尊皇攘夷派の長州や薩摩脱藩志士たちと新撰組や見廻り組が抗争を繰り広げていた幕末の京都。長州を脱藩した清川多十郎は、居酒屋・満つやの用心棒をしながら、なんとか糊口をしのぐ生活を送っていた。満つやを切り盛りするおとよは多十郎に好意を寄せるが、おとよの思いを多十郎が気づく気配はなかった。町方からの注進で多十郎の存在を知った見廻組は、新撰組に目にものを見せようと多十郎襲撃を企てるが……。主人公の多十郎役を高良健吾、おとよ役を多部未華子、兄を頼り京都へやって来る多十郎の腹違いの弟・数馬役を木村了がそれぞれ演じる。監督補佐として「私の男」の熊切和嘉が参加。

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2018-188M 「フォルトゥナの瞳」☆☆☆

Forutonanohitomi 邦題:フォルトゥナの瞳
時間:110分
公開:2019-02-15
製作年度:2019
製作国:日本
配給:東宝
製作総指揮:
製作:
監督:三木孝浩
脚本:坂口理子、三木孝浩
原作:百田尚樹
撮影:
音楽:林ゆうき
出演:神木隆之介(木山慎一郎)、有村架純(桐生葵)、志尊淳(金田大輝)、DAIGO(宇津井和幸)、松井愛莉(植松真理子)、北村有起哉(黒川武雄)、斉藤由貴(遠藤美津子)、時任三郎(遠藤哲也)
他人の死が見えてしまうという不思議な力を持ってしまった青年が、最愛の女性の「死」に立ち向かう姿を描いた百田尚樹の同名小説を、神木隆之介&有村架純主演、「僕等がいた」「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の三木孝浩監督のメガホンで映画化。幼少期に飛行機事故で家族を失い、友人も恋人もなく仕事にのみ生きてきた木山慎一郎。しかし、慎一郎が「死を目前にした人間が透けて見える能力」=「フォルトゥナの瞳」を持っていることに気づいてしまったことから、生活が一変。なぜこのような力を持ってしまったのかを自問自答する苦悩の日々が続く。そんな日々の中で慎一郎は桐生葵という女性に出会い、互いに惹かれあった2人は幸せな日々を過ごす。慎一郎の孤独な人生に彩りを与えてくれた葵という存在。しかし、葵の身体が突然透け始めてしまう。慎一郎役を神木、葵役を有村がそれぞれ演じるほか、時任三郎、斉藤由貴、北村有起哉、志尊淳、DAIGO、松井愛莉らが脇を固める。

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2018-187M 「七つの会議」☆☆☆★★

Nanatunokaigi 邦題:七つの会議
時間:120分
公開:2019-02-01
製作年度:2019
製作国:日本
配給:東宝
製作総指揮:
製作:伊與田英徳
監督:福澤克雄
脚本:丑尾健太郎、李正美
原作:池井戸潤
撮影:
音楽:服部隆之
出演:野村萬斎(八角民夫)、香川照之(北川誠)、及川光博(原島万二)、片岡愛之助(坂戸宣彦)、音尾琢真(三沢逸郎)、藤森慎吾(新田雄介)、朝倉あき(浜本優衣)、岡田浩暉(佐野健一郎)、木下ほうか(田部)、吉田羊(淑子)、土屋太鳳(三沢奈々子)、小泉孝太郎(奈倉翔平)、溝端淳平(星野)、春風亭昇太(飯山孝実)、立川談春(江木恒彦)、勝村政信(加茂田久司)、世良公則(村西京助)、鹿賀丈史(梨田元就)、橋爪功(宮野和広)、北大路欣也(徳山郁夫)
テレビドラマ化もされた池井戸潤の同名企業犯罪小説を、野村萬斎主演で映画化。中堅メーカー・東京建電の営業一課で万年係長の八角民夫は、いわゆる「ぐうたら社員」。トップセールスマンで、八角の年下である課長の坂戸からは、そのなまけぶりを叱責され、営業部長・北川誠が進める結果主義の方針の下、部員たちが必死で働く中、八角はひょうひょうとした毎日を送っていた。そんなある日、社内でパワハラ騒動が問題となり、坂戸に異動処分が下される。坂戸に代わって万年二番手に甘んじてきた原島が新しい課長として一課に着任するが、そこには想像を絶する秘密と闇が隠されていた。八角役を自身初のサラリーマン役となる萬斎が演じ、香川照之、及川光博、片岡愛之助、音尾琢真、立川談春、北大路欣也といった池井戸ドラマ常連俳優が顔をそろえる。監督は「陸王」「下町ロケット」「半沢直樹」など、一連の池井戸ドラマの演出を手がけた福澤克雄。

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