2023-027M 「マチルダ・ザ・ミュージカル」☆☆☆★★

Smatildae原題:Roald Dahl's Matilda the Musical
邦題:マチルダ・ザ・ミュージカル
時間:116分
公開:2022-12-25
製作年度:2022
製作国:アメリカ
配給:Netflix
製作総指揮:サラ=ジェーン・ロビンソン アメリア・グレンジャー
製作:ティム・ビーバン エリック・フェルナー ジョン・フィン ルーク・ケリー
監督:マシュー・ウォーチャス
脚本:デニス・ケリー
原作:ロアルド・ダール
原作ミュージカル:デニス・ケリー ティム・ミンチン
撮影:タト・ラドクリフ
音楽:クリストファー・ナイチンゲール
出演:アリーシャ・ウィアー、エマ・トンプソン、ラシャーナ・リンチ、スティーヴン・グレアム、アンドレア・ライズボロー、シンドゥ・ヴィー

「チャーリーとチョコレート工場の秘密」で知られるロアルド・ダールの名作児童文学「マチルダは小さな大天才」を原作とする大ヒットミュージカル舞台を映画化。

本を読むことが大好きな天才少女マチルダ。自分勝手で思いやりのない両親はテレビ番組や儲け話に熱中してばかりで、マチルダの才能に気づくことはない。やがてマチルダは小学校に入学するが、そこは乱暴で意地悪なトランチブル校長が子どもたちを恐怖で支配する場所だった。マチルダは酷い目に遭わされながらも、優しい先生ミス・ハニーや友人たちに支えられて自らの運命を切りひらいていく。

ミス・ハニーを「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」のラシャーナ・リンチ、トランチブル校長を「クルエラ」のエマ・トンプソンが演じ、製作陣には監督マシュー・ウォーチャス、脚本家デニス・ケリー、作曲家ティム・ミンチンら舞台版のメンバーが集結。Netflixで2022年12月25日から配信。

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2022-241M 「MEN 同じ顔の男たち」☆☆★★★

Smen原題:Men
邦題:MEN 同じ顔の男たち
時間:100分
公開:2022-12-09
製作年度:2022
製作国:イギリス
配給:ハピネットファントム・スタジオ
製作総指揮:
製作:アンドリュー・マクドナルド アロン・ライヒ
監督:アレックス・ガーランド
脚本:アレックス・ガーランド
原作:
撮影:ロブ・ハーディ
音楽:ベン・サリスベリー ジェフ・バロウ
出演:ジェシー・バックリー(ハーパー)、ロリー・キニア(ジェフリー)、パーパ・エッシードゥ(ジェームス)、ゲイル・ランキン(ライリー)、サラ・トゥーミィ(フリーダ巡査)

「エクス・マキナ」のアレックス・ガーランドが監督・脚本を手がけ、「ロスト・ドーター」のジェシー・バックリー主演で描くサスペンススリラー。

夫の死を目撃してしまったハーパーは、心の傷を癒すためイギリスの田舎町へやって来る。彼女は豪華なカントリーハウスの管理人ジェフリーと出会うが、街へ出かけると少年や牧師、警官に至るまで出会う男すべてがジェフリーと全く同じ顔だった。さらに廃トンネルから謎の影がついてきたり、木から大量の林檎が落下したり、夫の死がフラッシュバックするなど不穏な出来事が続発。ハーパーを襲う得体の知れない恐怖は、徐々にその正体を現し始める。

ダニエル・クレイグ主演の「007」シリーズでビル・タナー役を務めたロリー・キニアが、同じ顔をした不気味な男たちを怪演。

予告トレーラーは自主映画の学生が独善的にイキって制作した、思わせぶりなワンアイデア、羊頭狗肉なやらかし作品に見えるので、ある意味、心して(ショックアブソーバー全開で)鑑賞。アレックス・ガーランド監督の「エクス・マキナ」も僕にとっては、観客置いてけ堀な空回り作品と認識してるので、覚悟が必要なのだ。前作「アナイアレーション 全滅領域」もワンアイデアの結末崩壊作品と記憶しているし。って、この監督の作品を意外と観続けている自分に震撼する。
でもって「どーすんの?この結末」なのは、過去作と共通。よりグロくなって、安定のA24でもある。

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2022-240M 「マイヤ・イソラ 旅から生まれるデザイン」☆☆☆

Smaijaisola原題:Maija Isola
邦題:マイヤ・イソラ 旅から生まれるデザイン
時間:97分
公開:2023-03-03
製作年度:2021
製作国:/フィンランド・ドイツ
配給:シンカ、kinologue
製作総指揮:
製作:
監督:レーナ・キルペライネン
脚本:レーナ・キルペライネン
原作:
撮影:レーナ・キルペライネン
音楽:
出演:マイヤ・イソラ、クリスティーナ・イソラ、エンマ・イソラ

日本でも人気の北欧デザインブランド「マリメッコ」の伝説的デザイナー、マイヤ・イソラ(1927-2001)。ケシの花をモチーフとした「ウニッコ」など、2021年に70周年を迎えたマリメッコを代表するデザインの多くはマイヤ・イソラが手掛けたものである。19歳で娘を出産後、世界中を旅しながら多彩なデザインを次々と生み出し、マリメッコの成長と共にデザイナーとしての才能が開花。38年間でマリメッコに500以上のデザインを提供したマイヤ・イソラの創作の源とは?
結婚・離婚を繰り返しながらも娘への愛に溢れていた人生を、娘のクリスティーナ・イソラの証言と送られた手紙、本人の日記や当時のアーカイブ映像で綴る本作は、旅先でのインスピレーションから生まれたデザインや絵画を、彩り鮮やかに映し出している。旅を愛し、世界のすべてをかたちにしてきた、しなやかで逞しいデザイナーの人生を体感する傑作アート・ドキュメンタリー。

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2022-239M 「メグレと若い女の死」☆☆☆★

Smaigret原題:Maigret
邦題:メグレと若い女の死
時間:89分
公開:2023-03-17
製作年度:2022
製作国:フランス
配給:アンプラグド
製作総指揮:
製作:
監督:パトリス・ルコント
脚本:パトリス・ルコント ジェローム・トネール
原作:ジョルジュ・シムノン
撮影:イブ・アンジェロ
音楽:ブリュノ・クーレ
出演:ジュラール・ドパルデュー、ジャド・ラベスト、メラニー・ペルニエ、オーロール・クレマン、エリザベート・ブールジーヌ、アンドレ・ウィルム

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2022-210M 「窓辺にて」☆☆☆★★

Smadobenite邦題:窓辺にて
時間:142分
公開:2022-11-04
製作年度:2022
製作国:日本
配給:東京テアトル
製作総指揮:
製作:和田佳恵 飯島三智 太田和宏
監督:今泉力哉
脚本:今泉力哉
原作:
撮影:四宮秀俊
音楽:池永正二
出演:稲垣吾郎、中村ゆり、玉城ティナ、若葉竜也、志田未来、倉悠貴、穂志もえか、佐々木詩音、斉藤陽一郎、松金よね子

「愛がなんだ」の今泉力哉監督が稲垣吾郎を主演に迎え、オリジナル脚本で撮りあげたラブストーリー。

フリーライターの市川茂巳は、編集者である妻・紗衣が担当している人気若手作家と浮気していることに気づいていたが、それを妻に言い出すことができずにいた。その一方で、茂巳は浮気を知った時に自身の中に芽生えたある感情についても悩んでいた。そんなある日、文学賞の授賞式で高校生作家・久保留亜に出会った市川は、彼女の受賞作「ラ・フランス」の内容に惹かれ、その小説にモデルがいるのなら会わせてほしいと話す。

市川の妻・紗衣を中村ゆり、高校生作家・久保を玉城ティナ、市川の友人・有坂正嗣を若葉竜也、有坂の妻・ゆきのを志田未来、紗衣の浮気相手・荒川円を佐々木詩音が演じる。第35回東京国際映画祭のコンペティション部門に出品され、観客賞を受賞した。

テレビ東京の出資作品。今泉力哉監督が長回しフィックスカメラの前で、長台詞の芝居をキャストに強いる緊張感が凄い。感情のブレの目線の揺れや、互いに阿吽で間を作る芝居に耐えうる役者を、まあよく揃えたものだ。

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2022-204M 「ミセス・ハリス、パリへ行く」☆☆☆★★

Smrshaliss原題:Mrs Harris Goes to Paris
邦題:ミセス・ハリス、パリへ行く
時間:115分
公開:2022-11-18
製作年度:2022
製作国:ハンガリー・イギリス・カナダ・フランス・アメリカ・ベルギー
配給:パルコ
製作総指揮:フィリップ・カルカソンヌ ベアタ・サブーバ リマ・ホートン ジェン・ゴートン イルダ・ディフリー レスリー・マンビル
製作:アンソニー・ファビアン ザビエル・マーチャンド ギョーム・バンスキー
監督:アンソニー・ファビアン
脚本:キャロル・カートライト アンソニー・ファビアン キース・トンプソン オリビア・ヘトリード
原作:ポール・ギャリコ
撮影:フェリックス・ビーデマン
音楽:ラエル・ジョーンズ
出演:レスリー・マンヴィル(エイダ・ハリス)、イザベル・ユペール(マダム・コルベール)、ジェイソン・アイザックス(アーチー)、ランベール・ウィルソン(シャサーヌ侯爵)、アルバ・バチスタ(ナターシャ)、リュカ・ブラヴォー(アンドレ・フォーベル)、ローズ・ウイリアムズ(パメラ・ペンローズ)、エレン・トーマス(ヴァイ・バターフィールド)

アメリカの人気作家ポール・ギャリコの長編小説を、「ファントム・スレッド」のレスリー・マンビル主演で映画化。

1950年代、第2次世界大戦後のロンドン。夫を戦争で亡くした家政婦ミセス・ハリスは、勤め先でディオールのドレスに出会う。その美しさに魅せられた彼女は、フランスへドレスを買いに行くことを決意。どうにか資金を集めてパリのディオール本店を訪れたものの、威圧的な支配人コルベールに追い出されそうになってしまう。しかし夢を決して諦めないハリスの姿は会計士アンドレやモデルのナターシャ、シャサーニュ公爵ら、出会った人々の心を動かしていく。

支配人コルベール役に「エル ELLE」のイザベル・ユペール。「クルエラ」などのジェニー・ビーバンが衣装デザインを手がけた。

 

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2022-198M 「モリコーネ 映画が恋した音楽家」☆☆☆☆

Smorikone原題:Ennio
邦題:モリコーネ 映画が恋した音楽家
時間:157分
公開:2023-01-23
製作年度:2021
製作国:イタリア
配給:ギャガ
製作総指揮:
製作:
監督:ジュゼッペ・トルナトーレ
脚本:
原作:
撮影:
音楽:
出演:

「ニュー・シネマ・パラダイス」のジュゼッペ・トルナトーレ監督が、師であり友でもある映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネに迫ったドキュメンタリー。

1961年のデビュー以来、500作品以上もの映画やテレビの音楽を手がけ、2020年7月に惜しまれながらこの世を去ったモリコーネ。「ニュー・シネマ・パラダイス」「用心棒」「アンタッチャブル」など45作品にも及ぶ傑作から選ばれた名場面や、最高の音響技術で再現されたワールドコンサートツアーの演奏、クエンティン・タランティーノ、クリント・イーストウッド、ウォン・カーウァイ、オリバー・ストーンら錚々たる顔ぶれの監督・プロデューサー・音楽家へのインタビューを通して、モリコーネがいかにして偉業を成し遂げたのかを解き明かしていく。さらに、モリコーネのプライベートライフやコメント、初公開のアーカイブ映像などにより、モリコーネのチャーミングな人間性にも迫る。

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2022-191M 「目指せメタルロード」☆☆☆★

Smetalord原題:Metal Lords
邦題:目指せメタルロード
時間:98分
公開:2022-04-08
製作年度:2022
製作国:アメリカ
配給:Netflix
製作総指揮:デビッド・ベニオフ バーナデット・コールフィールド ロビン・マルケイ・フィッシェラ
製作:グレッグ・シャピロ D・B・ワイス
監督:ピーター・ソレット
脚本:D・B・ワイス
原作:
撮影:アネット・ハエルミック
音楽:ラミン・ジャワディ
出演:ジェイデン・マーテル、アイシス・ヘインズワース、エイドリアン・グリーンスミス、スーフィ・ブラッドショウ、ノア・ウレア、アナレサ・フィッシャー、ブレット・ゲルマン、ジョー・マンガニエロ

「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」のジェイデン・マーテルが主演を務め、メタルバンドを組んだ高校生たちの奮闘を描いた青春音楽映画。高校でマーチングバンドに所属する冴えない男子生徒ケビンは、メタル好きの親友ハンターと組んで学校のバンドコンテストで優勝を目指すことに。しかし周囲にはメタルに興味のある生徒はおらず、ベーシスト探しが難航する。そんな中、ケビンはチェロを演奏できる女子生徒エミリーと出会い、彼女をメンバーにしようとするが……。共演に「マジック・マイク」シリーズのジョー・マンガニエロ。「ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気」のピーター・ソレット監督がメガホンをとり、ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のD・B・ワイスが脚本を手がけた。Netflixで2022年4月8日から配信。

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2022-183M 「3つの鍵」☆☆☆★★

S3tsunokagi原題:Tre piani
邦題:3つの鍵
時間:119分
公開:2022-09-16
製作年度:2021
製作国:イタリア・フランス
配給:チャイルド・フィルム
製作総指揮:
製作:ナンニ・モレッティ ドメニコ・プロカッチ
監督:ナンニ・モレッティ
脚本:ナンニ・モレッティ フェデリカ・ポントレモーリ バリア・サンテッラ
原作:エシュコル・ネボ
原案:ナンニ・モレッティ フェデリカ・ポントレモーリ バリア・サンテッラ
撮影:ミケーレ・ダッタナージオ
音楽:フランコ・ピエルサンティ
出演:マルゲリータ・ブイ(ドーラ)、ナンニ・モレッティ(ヴィットリオ)、アレッサンドロ・スペルドゥーティ(アンドレア)、リッカルド・スカマルチョ(ルーチョ)、エレナ・リエッティ(サラ)、キアラ・アバルサルモ(フランチェスカ(7歳))、ジュリア・コッパーリ(フランチェスカ(12歳))、ジェア・ダッロールト(フランチェスカ(17歳))、アルバ・ロルヴァケル(モニカ)、アドリアーノ・ジャンニーニ(ジョルジョ)、アリーチェ・アダーム(ベアトリーチェ(5歳))、レティツィア・アルノー(ベアトリーチェ(10歳))、デニーズ・タントゥッキ(シャルロット)、アンナ・ボナイウート(ジョヴァンナ)、パオロ・グラツィオージ(レナート)、ステファノ・ディオニジ(ロベルト)、トンマーゾ・ラーニョ(ルイージ)、テコ・セリオ(サヴェリオ)、フランチェスコ・アクアローリ(精神科医)、ダリア・デフローリアン(モニカの母)、アレッシア・ジュリアーニ(警察官)、ロッサーナ・モルターラ(弁護士)、ラウラ・ナルディ(心理学者)

「息子の部屋」でカンヌ国際映画祭パルムドール、「親愛なる日記」で同監督賞を受賞しているイタリアの名匠ナンニ・モレッティが、同じアパートに住む3つの家族の素顔が、ひとつの事故をきっかけに次第に露わになっていく様子をスリリングに描いた人間ドラマ。

ローマの高級住宅地にあるアパートに暮らす、3つの家族。それぞれが顔見知り程度で、各家庭の扉の向こう側にある本当の顔は知らない。ある夜、3階に住むジョバンニとドーラの裁判官夫婦の息子アンドレアの運転する車が建物に衝突し、ひとりの女性が亡くなる。同じ夜、2階に住む妊婦のモニカは陣痛が始まり、夫が出張中のためひとりで病院に向かう。1階のルーチョとサラの夫婦は、仕事場で起こったトラブルのため娘を朝まで向かいの老夫婦に預けるが、認知症の老夫と娘が一緒に行方不明になってしまう。

イスラエルの作家エシュコル・ネボの「Three floors up」が原作で、デビュー以来オリジナル作品を手がけてきたモレッティ監督にとっては初の原作ものとなった。出演はマルゲリータ・ブイ、リッカルド・スカマルチョ、アルバ・ロルバケルら。
同じアパートに住む四つの家族の10年にわたる群像劇。久しぶりにオーソドックスなイタリア中産階級のドラマ。ナンニ・モレッティ監督による、しっかりした楷書体のような仕上がり。

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2022-171M 「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」☆☆☆★

Smaryquant原題:Quant
邦題:マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説
時間:90分
公開:2022-11-26
製作年度:2021
製作国:イギリス
配給:アットエンタテインメント
製作総指揮:フィル・マッケンジー スペンサー・ポラード
製作:ベン・チャールズ・エドワーズ クリスティ・ベル
監督:サディ・フロスト
脚本:
原作:
撮影:ジョン・ブレザートン
音楽:アンガス・コリンズ
出演:ケイト・モス、ヴィヴィアン・ウエストウッド、デイヴ・デイヴィス、ピート・タウンゼント、ポール・シムノン

ザ・ビートルズやツイッギーらと並んで1960年代スウィンギング・ロンドンのムーブメントを牽引した伝説のデザイナー、マリー・クワントに迫ったドキュメンタリー。

戦争の爪痕と階級差別が残るロンドンで、若者たちは自由を求めていた。1955年、それまでの優雅で女性らしいファッションに窮屈さを感じていたマリー・クワントは、夫アレキサンダー・プランケット・グリーンらとともに、自分が着たい服をクリエイトした小さなブティック「BAZAAR」をチェルシーのキングス・ロードにオープンする。彼女がデザインした服は開店直後から奪い合いとなり、60年代初頭にはミニスカートが世界中で大ブームに。ファッションに革命を起こしたマリー・クワントの知られざる素顔とデザインの秘密を、当時の熱狂を知る人々へのインタビューやアーカイブ映像を通してひも解いていく。

ファッションモデルのケイト・モス、デザイナーのビビアン・ウエストウッド、ザ・フーのピート・タウンゼントらが出演。ロンドン出身の俳優サディ・フロストが監督を務めた。
いろいろ勉強になったな。ミニスカのデザイナーなのは知っていたが。あと、そこら中にショップがあるのもね。

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