2019-110M 「ジョン・ウィック パラベラム」☆☆☆★★

Jhon4原題:John Wick: Chapter 3 - Parabellum
邦題:ジョン・ウィック パラベラム
時間:130分
公開:2019-10
製作年度:2019
製作国:アメリカ
配給:ポニーキャニオン
製作総指揮:チャド・スタエルスキ、デビッド・リーチ、ジョビー・ハロルド、ジェフ・ワックスマン
製作:ベイジル・イバニク、エリカ・リー
監督:チャド・スタエルスキ
脚本:デレク・コルスタッド、シェイ・ハッテン、クリス・コリンズ、マーク・エイブラムス
原作:デレク・コルスタッド
撮影:ダン・ローストセン
音楽:タイラー・ベイツ、ジョエル・J・リチャード
出演:キアヌ・リーブス、ハル・ベリー、ローレンス・フィッシュバーン、マーク・ダカスコス、エイジア・ケイト・ディロン、ランス・レディック、アンジェリカ・ヒューストン、イアン・マクシェーン

キアヌ・リーブスが伝説の元殺し屋に扮し、銃とカンフーを融合させた「ガン・フー」や車とカンフーを合わせた「カー・フー」など、これまでにないアクション要素を盛り込みヒットした「ジョン・ウィック」シリーズの第3弾。前作で怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが……。監督は前2作から続投のチャド・スタエルスキが担当。イアン・マクシェーン、ローレンス・フィッシュバーンら前作からのキャストに加え、オスカー女優のハル・ベリーが謎の女ソフィア役で出演。
相変わらずの凝りまくったバトルアクション。その繋ぎにストーリーがあるといってもよいのだが、一気に引き込まれてしまう。ボディダブルが派手な格闘をするのだが、クライマックスはキアヌ本人がきちんと殺陣をしているようだ。ともあれ、思いっきり今回は続編への因縁を残しての仕上がり。

 

 

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2019-109M 「プライベート・ウォー」☆☆☆★★

Pribvatewar原題:A Private War
邦題:プライベート・ウォー
時間:110分
公開:2019-09-13
製作年度:2019
製作国:イギリス・アメリカ
配給:ポニーキャニオン
製作総指揮:エリック・リー、ジョナサン・ファーマン、ベス・コノ、A・J・ディックス、デビッド・ディナースタイン、ジェイソン・レスニック、ウィリアム・サドラー、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、ロバート・ジョーンズ
製作:ベイジル・イバニク、マリッサ・マクマホン、マシュー・ジョージ、マシュー・ハイネマン、シャーリーズ・セロン
監督:マシュー・ハイネマン
脚本:アラッシュ・アメル
原作:マリエ・ブレンナー
撮影:ロバート・リチャードソン
音楽:H・スコット・サリナス
出演:ロザムンド・パイク(メリー・コルヴィン)、ジェイミー・ドーナン(ポール・コンロイ)、トム・ホランダー(ショーン・ライアン)、スタンリー・トゥッチ(トニー・ショウ)

レバノン内戦や湾岸戦争など世界中の戦地を取材した実在の女性記者メリー・コルヴィンの半生を、「ゴーン・ガール」のロザムンド・パイク主演、「カルテル・ランド」「ラッカは静かに虐殺されている」など骨太なドキュメンタリーを手がけてきたマシュー・ハイネマンの初劇映画監督作品として映画化。イギリスのサンデー・タイムズ紙の戦争特派員として活躍するアメリカ人ジャーナリスト、メリー・コルビンは、2001年のスリランカ内戦取材中に銃撃戦に巻き込まれて、左目を失明してしまう。黒い眼帯を着用し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しみながらも、人びとの関心を世界の紛争地域に向けたいという彼女の思いは強まっていく。2012年、シリアの過酷な状況下にいる市民の現状を全世界に伝えるため、砲弾の音が鳴り響く中での過酷なライブ中継がスタートする。コルビン役をパイクが演じるほか、ジェイミー・ドーナン、トム・ホランダー、スタンリー・トゥッチらが脇を固める。

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2019-108M 「パリに見出されたピアニスト」☆☆☆

Parispiano原題:Au bout des doigts
邦題:パリに見出されたピアニスト
時間:106分
公開:2019-09-27
製作年度:2018
製作国:フランス・ベルギー
配給:東京テアトル
製作総指揮:
製作:
監督:ルドビク・バーナード
脚本:ルドビク・バーナード、ジョアン・ベルナール
原作:
撮影:
音楽:
出演:ランベール・ウィルソン(ピエール・ゲイトナー)、クリスティン・スコット・トーマス(エリザベス)、ジュール・ベンシェトリ(マチュー・マリンスキー)、カリジャ・トゥーレ

 

夢を持たずに生きてきた不良青年と、彼の才能を見いだしピアニストに育てようとする2人の大人たちの物語を描くフランス製ヒューマンドラマ。パリ、北駅に置かれた1台のピアノ。マチューの楽しみは、自分を追う警察官の目を盗んでそのピアノを弾くことだった。そこへ通りかかった音楽学校のディレクター、ピエールはマチューの才能に強く惹かれ、ピアニストとして育て上げたいと声を掛ける。乗り気ではないマチューだったが、実刑を免れるため無償奉仕を命じられた音楽院で、ピエールや厳しいピアノ教師エリザベスの手ほどきを受けることに。生い立ちに恵まれず夢など持たずに生きてきたマチューは、周囲との格差や環境の壁に直面しながらも、本気で音楽と向き合うようになっていく。主演は「アスファルト」のジュール・ベンシェトリ。マチューを見守り導いていく2人の大人を「神々と男たち」のランベール・ウィルソンと「イングリッシュ・ペイシェント」のクリスティン・スコット・トーマスが演じる。

本筋のキーアイデアのみで、周辺の描き方に説得力がもうひとつ無く、緊迫感に欠ける。さまざまな事象事件が、ご都合主義的に配置され、ラスト10数分のクレッシェンドだけで観客の心を震わせようとしているよだが、安っぽくステレオタイプな仕上がり。残念。音楽ものの目的達成系の作品は好きだし、主題の音楽も大好きな曲なのだが、彫り込みが足りない。

 

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2019-107M 「トイ・ストーリー4」☆☆☆★★

Toy4原題:Toy Story 4
邦題:トイ・ストーリー4
時間:100分
公開:2019-07-12
製作年度:2019
製作国:アメリカ
配給:ディズニー
製作総指揮:アンドリュー・スタントン、リー・アンクリッチ、ピート・ドクター
製作:ジョナス・リベラ、マーク・ニールセン
監督:ジョシュ・クーリー
脚本:ステファニー・フォルソム、アンドリュー・スタントン
原作:
撮影:
音楽:ランディ・ニューマン
出演:唐沢寿明(ウッディ)、所ジョージ(バズ・ライトイヤー)、戸田恵子(ボー・ピープ)、竜星涼(フォーキー)

おもちゃの世界を舞台に描くピクサー・アニメーションの大ヒットシリーズ「トイ・ストーリー」の第4作。ウッディたちの新しい持ち主となった女の子ボニーは、幼稚園の工作で作ったフォーキーを家に持ち帰る。ボニーの今一番のお気に入りであるフォーキーを仲間たちに快く紹介するウッディだったが、フォークやモールでできたフォーキーは自分を「ゴミ」だと認識し、ゴミ箱に捨てられようとボニーのもとを逃げ出してしまう。フォーキーを連れ戻しに行ったウッディは、その帰り道に通りがかったアンティークショップで、かつての仲間であるボー・ピープのランプを発見する。一方、なかなか戻ってこないウッディとフォーキーを心配したバズたちも2人の捜索に乗り出すが……。ボー・ピープが「トイ・ストーリー2」以来19年ぶりに再登場を果たすほか、物語の鍵を握るフォーキー、ふわもふコンビのダッキー&バニー、かわいいアンティークのおもちゃギャビー・ギャビーなど新キャラクターたちも続々と登場。数々のピクサー作品でストーリーボードアーティストを担当し、「インサイド・ヘッド」では脚本にも参加したジョシュ・クーリーが長編初監督を務める。

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2019-106M 「Diner ダイナー」☆☆★★★

Diner邦題:Diner ダイナー
時間:117分
公開:2019-07-05
製作年度:2019
製作国:日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
製作総指揮:
製作:伊藤卓哉、甘木モリオ
監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと、杉山嘉一、蜷川実花
原作:平山夢明
撮影:相馬大輔
音楽:大沢伸一
出演:藤原竜也(ボンベロ)、玉城ティナ(オオバカナコ)、窪田正孝(スキン)、本郷奏多(キッド)、武田真治(ブロ)、斎藤工(カウボーイ)、佐藤江梨子(ディーディー)、金子ノブアキ(ブタ男)、小栗旬(マテバ)、土屋アンナ(マリア)、真矢ミキ(無礼図)、奥田瑛(二コフィ)

藤原竜也と蜷川実花監督が初タッグを組み、平山夢明の小説「ダイナー」を映画化。元殺し屋の天才シェフ、ボンベロが店主をつとめる殺し屋専用の食堂「ダイナー」。日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに闇の組織に身売りされてしまった少女オオバカナコは、ボンベロに買われウェイトレスとして働くことに。ボンベロが「王」として君臨するダイナーには、全身傷だらけの孤高の殺し屋スキンや、子どものような姿をしたサイコキラーのキッド、不気味なスペイン語を操る筋肉自慢の荒くれ者のブロら、ひと癖もふた癖もある殺し屋たちが次々とやって来て……。ダイナーの店主ボンベロ役を藤原、物語の鍵を握る少女オオバカナコ役を玉城ティナが演じるほか、窪田正孝、斎藤工、小栗旬、土屋アンナ、奥田瑛二ら豪華キャスト陣が殺し屋役で出演。

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2019-105M 「レディ・マエストロ」☆☆☆

Ladymaestro原題:De dirigen
邦題:レディ・マエストロ
時間:139分
公開:2019-09-20
製作年度:2018
製作国:オランダ
配給:アルバトロス・フィルム
製作総指揮:アンドレアス・クライン
アンドリュー・アーンスター
製作:デイブ・シュラム
監督:マリア・ペーテルス
脚本:マリア・ペーテルス
原作:
撮影:ロルフ・デケンズ
音楽:ボブ・ジマーマン
出演:クリスタン・デ・ブラーン(アントニオ・ブリコ)、ベンジャミン・ウェインライト(フランク)、スコット・ターナー・スコフィールド

大恐慌時代。女性オーケストラ指揮者を目指してベルリンフィルでデビューしたブリコの実話。

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2091-104M 「ダンボ」☆☆☆★

Danbo原題:Dumbo
邦題:ダンボ
時間:112分
公開:2019-03-29
製作年度:2019
製作国:アメリカ
配給:ディズニー
製作総指揮:ティム・バートン、ナイジェル・ゴステロウ
製作:ジャスティン・スプリンガー、アーレン・クルーガー、カッテルリ・フラウエンフェルダー、デレク・フライ
監督:ティム・バートン
脚本:アーレン・クルーガー
原作:
撮影:ベン・デイビス
音楽:ダニー・エルフマン
出演:コリン・ファレル(ホルト・ファリア)、マイケル・キートン(V・A・ヴァンデバー)、ダニー・デビート(マックス・メディチ)、エバ・グリーン(コレット・マーチャント)、アラン・アーキン(J・グリフィン・レミントン)、ニコ・パーカー(ミリー・ファリア)、フィンリー・ホビンス(ジョー・ファリア)

 

1941年製作のディズニー・アニメの古典的名作「ダンボ」を、「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督のメガホンで実写化したファンタジーアドベンチャー。サーカス団に飼われ、大きな耳を使って空を飛ぶことができる小さなゾウの子ども「ダンボ」が、引き離された母親を助けるため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す姿を描いた。出演は、サーカス団の元看板スターでダンボの世話係を任されるホルト役にコリン・ファレル、サーカス団の空中ブランコのスター、コレット役に「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」など近年のバートン作品に欠かせない存在となっているエバ・グリーン、ダンボを使って金儲けを企む企業家ヴァンデバー役に「スパイダーマン ホームカミング」「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のマイケル・キートン。

 

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2019-103M 「エンテベ空港の7日間」☆☆☆★

Sentebe原題:7 Days in Entebbe
邦題:エンテベ空港の7日間
時間:107分
公開:2019-10
製作年度:2018
製作国:イギリス・アメリカ
配給:キノフィルムズ
製作総指揮:ジェフ・スコール、ジョナサン・キング、オリビエ・クールソン、ジャン=クロード・デルモン、アンジェラ・モリソン、ジョー・バーン、ライザ・チェイシン
製作:ティム・ビーバン、エリック・フェルナー、ケイト・ソロモン、マイケル・ライト、ロン・ハルパーン
監督:ジョゼ・パジーリャ
脚本:
原作:
撮影:ルラ・カルバーリョ
音楽:ロドリゴ・アマランテ
出演:ダニエル・ブリュール、ロザムンド・パイク、エディ・マーサン、リオル・アシュケナージ、ドゥニ・メノーシェ、ベン・シュネッツァー

「エンテベの勝利」「特攻サンダーボルト作戦」「サンダーボルト救出作戦」とこれまでに3度映画化されたハイジャック事件を、「エリート・スクワッド」でベルリン映画祭金熊賞を受賞したジョゼ・パジーリャ監督がハイジャック犯目線の要素や新事実などを盛り込んで描いた政治群像劇。1976年、イスラエル・テルアビブ発パリ行きのエールフランス機が乗っ取られるハイジャック事件が発生した。500万ドルと50人以上の親パレスチナ過激派の解放を要求する犯人に、多数の国民を人質にとられたイスラエル首相は交渉の道を探りながらも態度を保留する。犯人との交渉に反対の意向を示す国防大臣は、士官らとともに秘密裏に人質奪還計画を進めていくが……。「ラッシュ プライドと友情」のダニエル・ブリュール、「ゴーン・ガール」のロザムンド・パイクのほか、エディ・マーサン、リオル・アシュケナージらが脇を固める。

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2019-102M 「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」☆☆☆★

Sdorakue邦題:ドラゴンクエスト ユア・ストーリー
時間:103分
公開:2019-08-02
製作年度:2013
製作国:日本
配給:東宝
製作総指揮:
製作:阿部秀司、臼井央、伊藤響
監督:山崎貴
脚本:山崎貴
原作:堀井雄二
撮影:
音楽:すぎやまこういち
出演:佐藤健(リュカ)、有村架純(ビアンカ)、波瑠(フローラ)、坂口健太郎(ヘンリー)、山田孝之(パパス)、ケンドーコバヤシ(サンチョ)、安田顕(プサン)、古田新太(ブオーン)、松尾スズキ(ルドマン)、山寺宏一(スラりん)、井浦新(ミルドラース)、賀来千香子(マーサ)、吉田鋼太郎(ゲマ)

1986年の第1作発売以来、シリーズを重ねて国民的RPGとして人気を誇る「ドラゴンクエスト」の5作目で、92年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」を原案に3DCGアニメ映画化。総監督に山崎貴、監督に八木竜一、花房真と「STAND BY ME ドラえもん」を手がけたスタッフが結集し、佐藤健、有村架純、波瑠、坂口健太郎、山田孝之ら豪華キャストが声優を務めた。少年・リュカはゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母を取り戻すため、父・パパスと旅を続けていた。しかし、道中での魔物たちとの激闘により、パパスはリュカの目の前で非業の死を遂げてしまう。それから10年後、故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」と書かれた父の日記を発見。パパスの遺志を受け継ぎ、冒険へと旅立つ。次々と立ちはだかる試練の数々、ビアンカとフローラをめぐる究極の選択など、リュカの壮大な冒険が描かれる。

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2019-101M 「イソップの思うツボ」☆☆☆

Isop邦題:イソップの思うツボ 時間:87分 公開:2019-08-16 製作年度:2019 製作国:日本 配給:アスミック・エース 製作総指揮: 製作:井西政彦、久保田傑 監督:浅沼直也、上田慎一郎、中泉裕矢 脚本:浅沼直也、上田慎一郎、中泉裕矢 原作: 撮影:曽根剛 音楽: 出演:石川瑠華(亀田美羽)、井桁弘恵(兎草早織)、紅甘(戌井小柚)、斉藤陽一郎(戌井連太郎)、藤田健彦(田上)、高橋雄祐(八木圭佑)、桐生コウジ(兎草信司)、川瀬陽太(近藤)、渡辺真起子(亀田美紗子)、佐伯日菜子(兎草裕子) 「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督を中心とした製作スタッフが再結集し、再び予測不能な物語を紡ぎだしたオリジナル作品。上田監督と「カメ止め」助監督の中泉裕矢、スチール担当の浅沼直也が3人で共同監督・脚本を務めた。カメだけが友達の内気な女子大生・亀田美羽、大人気タレント家族の娘である恋愛体質の兎草早織、父と2人で復讐代行業を営む戌井小柚。ウサギとカメ、イヌの名前を持つ3人は、有名童話さながらの奇想天外な騙し合いを繰り広げるが……。舞台やテレビ、ミュージックビデオで活躍する石川瑠華が美羽、「4月の君、スピカ。」の井桁弘恵が早織、「光」「アイスと雨音」の紅甘が小柚をそれぞれ演じ、「恋に至る病」の斉藤陽一郎、「愛のむきだし」の渡辺真起子、「らせん」の佐伯日菜子らが脇を固める。

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