2026-147M 「SAKAMOTO DAYS」☆☆☆★
邦題:SAKAMOTO DAYS
時間:128分
公開:2026-04-29
製作年度:2026
製作国:日本
配給:東宝
製作総指揮:勝股英夫 市川南 瓶子吉久 中村浩子 松橋真三 栗原克明 白取輝知
製作:松橋真三 西山剛史 斉藤壮一郎 大森美希 鈴木大造
監督:福田雄一
脚本:福田雄一
原作:鈴木祐斗
撮影:工藤哲也
音楽:瀬川英史
出演:目黒蓮(坂本太郎)、高橋文哉(朝倉シン)、上戸彩(坂本葵)、横田真悠(陸少糖)、戸塚純貴(眞霜平助)、塩野瑛久(鹿島)、渡邊圭祐(勢羽夏生)、北村匠海(南雲)、生見愛瑠(大佛)、八木勇征(神々廻)、小手伸也(ボイル)、桜井日奈子(帯黒)、安西慎太郎(タツ)、加藤浩次(シンのボス)、津田健次郎(朝倉)
集英社「週刊少年ジャンプ」連載の鈴木祐斗による大ヒットコミックを、「Snow Man」の目黒蓮主演で実写映画化。引退して個人商店を営む伝説の殺し屋が、愛する家族と平和な日常を守るため戦いに身を投じる姿をコミカルに描く。
かつて「史上最強」と恐れられた殺し屋・坂本太郎は、コンビニで働く女性・葵に一目ぼれして恋に落ち、殺し屋をあっさりと引退する。結婚と娘の誕生を経て個人商店「坂本商店」の店長となった彼は、家族との幸せな日々を送るなかで、かつての面影がないほどに太っていた。そんなある日、坂本に突如として10億円の懸賞金がかけられ、世界中から刺客が襲いかかってくる。坂本はかつての部下であるエスパー能力者シンを相棒に、平和な日常を守るべく立ち上がる。
推定体重140キロのふくよかな坂本と、本気モードになり急激に痩せ細るスマートな坂本という対極の姿を目黒が特殊メイクで演じ分け、本格アクションにも挑戦。坂本の相棒となる朝倉シン役で高橋文哉、坂本の妻・葵役で上戸彩、シンとともに坂本商店で働く太極拳の使い手・陸少糖役で横田真悠、凄腕スナイパーの眞霜平助役で戸塚純貴、殺し屋界の最高戦力「ORDER」に所属する南雲役で北村匠海、神々廻役で八木勇征、大佛役で生見愛瑠が共演。「銀魂」シリーズの福田雄一が監督・脚本を手がける。
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